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Author:tomo
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有明には4ヶ月ぶりか
布団に入るとダルさMAXでなかなか抜け出せないtomoでございます。
黄金週間に入ったわけだけれども、実際休める日というのは前半だけでしょう。
5月2日以降は7日の卒論指導での発表準備でかなりあせるでしょうし、実習のオリエンだの国会図書館へ資料取りに行くだのやるべきことは多いですね。
そんな状態に陥る前に、せめて欲望の赴くままハッチャケられる所へ行ってこようかと。

30日はイベントだ!

この日はビッグサイトで新規イベントCOMIC1(こみっくいち)が開催。
コミケに出るような大手サークルが結構来るので楽しみですなぁ。
まあ、無事に買えるという保証はどこにもないですが…。

070428_233211.jpg
COMIC1カタログ

とりあえず午前3時出発で行きますかな!

まあいわゆる始発組。
大崎始発のりんかい線に大井町から乗車。
現地到着はたぶん午前6時かな(ぺナ未発動を願う)。
しかし、同じ始発でも新木場からの方が早く着く。
始発一番乗り~とはいかないんですねコレが。
その差は意外と大きいんですよ~おそらく数百人は列に並ぶ人数が違う。
都内在住じゃないから仕方ないんですけどねorz

この日はとにかく

煩悩解放(ドーマンセーマン)!!



あ、サークルチェックまだ不十分だ。
いそご。

ぶっちゃけそれ以前に勉強せい!喝!!



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国会図書館
卒論が進まねぇ~とも言ってられなくなってきたtomoでございます。
2週間後の発表までにある程度の考察と見通しを出さないといけないんですよね。
しかし、いい考えが浮かばない。
だからといって何もしないのはいかんので、とりあえず資料集めを進めると…。
というわけで、土曜日に永田町の国立国会図書館に行ってまいりました。

中学の社会科見学で国会議事堂を見に来て以来の永田町です。
地下鉄半蔵門線の永田町駅から出て徒歩5分ほど、やたらとでかい建築物が現れます。
まさにこれが国立国会図書館です。
本館6階と新館4階のこの図書館ですが、その規模は横浜の市図書とか大学の図書館の比ではないです。

…やたらでかいです。

まあ、所蔵資料の多さを考えれば当然なのでしょうが…。

NDL_Tokyo.jpg
国会図書館本館

圧倒されてばかりもいられないので入館ゲートへ。
100円返却されるロッカーに荷物を入れ、透明な袋にメモやら筆記用具やらを突っ込み、端末で利用者用のIDカードを発行して入館~。
このIDカードを使って、検索、閲覧、複写等の館内でのサービスが受けられるようになるんです。
ハイテクだなぁ~。

館内は非常に清潔感あふれる内装。
自分は新館から入ったんですが、中央のロビーが4階まで吹き抜けになっており開放的です。
さてさて、国会図書館では資料の閲覧や複写に一般の図書館とは大分違うところがあります。

①閲覧
パソコンで資料を検索(NDL-OPAC)。該当資料をオンラインで選択する(ただし、雑誌、図書ともに閲覧請求は3件までしか受付されない)。その後、雑誌なら新館の雑誌カウンター、図書なら本館の図書カウンターに受け取りに行く。大きな液晶画面に自分のIDカード番号が出てたらOK。閲覧申込から受取まで約20分。

②複写
複写申込のカウンターへ移動。パソコンで複写申込書を作成し、そこに該当ページを書き込むと同時に資料にはしおりを挟む。それが済み次第複写カウンターに持っていく。複写終了まで約20分~30分。大きな液晶画面に自分のIDカード番号が出てたらOK。複写代金はB4、A4なら1枚25円。

1枚25円…。
普通ならこれは非常に高く思えるだろう。
しかし、しかしだ!

大宅文庫の60円に比べれば安いものよ!!

ダメな金銭感覚が身についてますorz

請求できる資料の件数に制限があること、受取や複写に時間がかかることから、閲覧資料が多いと1日いてもなかなか進みません。
自分の場合、今回見たいものはほとんど見れましたが1冊だけ他の人が利用中で断念…。
また行くしかないですな。
こういった施設は東京など首都圏に近いところにいないと利用しませんからね。
大学にいる間にもっと利用するとしよう。

交通費が高いけどね…(往復1000円ほど)。


甘露画集?既ニ有マス。
昨晩どうも眠気が遠かったので『時かけ』を見てしまったtomoでございます。
劇場で観て以来半年ぶりの『時かけ』。
あの頃は大分興奮して観ていたのでただただ「面白い!」と叫んでいたんですが、ちょっと間をおいてみると、以前とは違った印象を持つのだなぁ~と実感しました。
そのうちレビューでも書けたらいいなぁ。

そういえばLeafの原画家として有名な甘露樹さんの個人画集が20日発売でしたね~。
いつもの私ならすっ飛んで買いに行くところですが、

去年の冬コミでゲット済み

なのでその必要なし。
冬コミの企業ブース販売の場合、ラフ集が限定で付くんですよね。
これ目当てなのか、それとも恒例の紙袋目当てなのか、はたまた単なる販売処理速度の遅さか(これが可能性大)、3時間は並んで購入した記憶があります。
西4のスロープ下で日陰に吹く風にあたっていた時は生きた心地がしませんでしたwww
しかし、その苦労に応える出来だったので満足かな。

070420_234757.jpg
左がラフ集で右が画集。今回発売のものは冬コミで発売されたのと仕様は同じ模様。

070420_234844.jpg
ラフ集の中身。

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帯にはちゃん様のコメントが…。これも愛だろうかw

画集の中身など詳しいことは以下のページへ。
とらのあな
Leaf

明日は朝から東京に出張~。
行き先は某聖地ではなく永田町。
え!?○モとか集会に参加すんの?とか言わないでくださいよw
目的地は国会議事堂ではなく国立国会図書館。
卒論用の資料を収集してまいります。
コピー代30円?ふ、大宅より安いわぁ!!


『時をかける少女』DVD
先週末から寒暖の差が激しいせいか、ここ数日頭痛と下痢が続いておりますtomoでございます。
おそらく風邪なんでしょうが、頭痛はともかく下痢はきつい。
一番ひどかった昨日は1時間おきにトイレに駆け込む始末…。
丸くて黒くて臭いにおいのする薬をもらって飲んだら少しよくなった。

なんと偉大なんだ○露丸!

しかしその効果も長続きせず、今日一日は膠着状態であります。
固形物がほとんど食べれないのは辛いから早く治れ!

さてさて、明日20日は『劇場版アニメーション 時をかける少女DVD限定版』が発売となるのだが、予約は25%オフというアマゾンさんからは昨日発送済みメール到着。
すなわち19日には到着するということになる。

やっぱアマゾンはフラゲに最適ですね~。

しかし、今日は午前中から授業。
これまで朝っぱらから届いたことが無いから、まあ、不在伝票入れられて結局受取は明日かぁ~と思っとりました本日の朝。

午前9時30分・目覚ましで起きる

午前9時35分・「ぴんぽ~ん」

「こんにちは。○リカン便で~す」

………。
タイミング良すぎです。
見事今日中にゲットできました。

ありがとう!○リカン便!!

今日ほど配達員のにいさんが輝かしく見えたことは無いですね(失敬)。
で、早速中身を紹介~~~。

070419_220226.jpg
開封直前外装①

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開封直前外装②

本編&特典ディスク&ブックレットを収納した半透明のスリーブとアクセサリー&劇場版のフィルムが入った箱がセットになってます。

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開封後

本編&特典ディスクは本編中の背景をプリントした特製ケースに入ってます(中央3枚)。
そして右にあるのがストラップとフィルムが入った箱。
さてさて、フィルムは何が入っていたかというと…

070419_221101.jpg

見事!真琴が写ってるシーンでした!!
3人でカラオケやってる場面です。
劇場で見た時は笑わせてもらったシーン。
ついてるなぁ。

070419_224435.jpg
ディスク収納BOXの側面。

『時かけ』といえばやはりこの一枚でしょう。
劇場のポスターなどでよく見かけましたね。
夏の空、雲、底にのびる坂道、その下にいる真琴と千昭。
物語の重要な場面がまさにこの坂で展開されます。
そして重要な役割を担う二人、千昭は先へと進み真琴はその場に立ち止まって振り返る。
この動作の瞬間を捉えたこの一枚は、物語を知るものにとってはその意味するところがよく分かります(自論)。
この1枚に『時かけ』の重要な要素が詰まっていると思います。

定価が10500円と高いですが、特典ディスクの内容やこの外装なら文句なしです。
これでゆっくりと観賞できる。
この限定版についての詳しい情報はこちらへ

まあ、なんだ…

全力で買え!!全力でだ!!

今すぐAmazonへGO!

さて、話題は変わるのですが…。
最近先輩のH氏がHPを公開されました。
このブログ、なんとそのHPにリンクしていただけたのです。
身に余る光栄に感謝いたします。
ガンダムSEEDのレビューをはじめ面白いコンテンツがあります。
XX帝国
あらためまして、リンクしていただいたH氏には深く感謝いたします。

今月もあと1週間ちょっと。
その後は長い休みが待ってるわけですが、黄金週間直後に発表2つ抱えた身としてはあんまり休めませんね。
そんな中でも行くところに行くのがtomoでありまして、4月30日は某逆三角形建築物のある所で開かれるCOMIC1に参加予定。
新規イベントなのでどんな様子になるのやら。
とりあえず今週末くらいにサークルチェックしようかなぁ~。

ま、金が無いからあんま買えんけどね!
orz


卒論が…
進まんよ。

よく動くなぁ。
ハルヒ、Kanonとハイクオリティーなアニメの製作で知られる京都アニメーション。
この春からの新作は美水かがみ原作の「らき☆すた」。
コンプティーク連作の四コマ。
で、そのアニメ版OPがまたはっちゃけとる。


一度曲聞くと耳につく。
これは踊る人がまたでそうだな。

ハルヒダンス再来の予感!?

ただ、作画と背景が好みでないけどね。

新年度早々こんな記事………。


認めたくないものだな○○ゆえの…
大学に新入生が入ってきた。
生協やメンストのあたりに初々しい顔が並び、それを確保せんとする各サークルの勧誘がたむろする。
この光景を見るのも今年で4回目。
間違って「あの~新入生の方ですか?」と声をかけられるなど、もはや露ほども可能性がない学年になったわけで、こういった空気には正直当てられる。
若いっていいなぁ…と。

大学生という肩書きはあと1年で終了。
院に入れれば「大学院生」という新たな立場になれるわけだけど、その時は大学入学のときほどの初々しさはないだろう。
ほんと年を取ってるんですね、と爺くさい気持ちに囚われます。

昨晩は、久しぶりに研究室で徹夜だ!と意気込んで行ったのに、午前3時過ぎにはかなり限界に…。
久しぶりの徹夜だったとはいえ、2月は平気で2泊3日をやっていたのが嘘のようだ。
やはり、年のせいだろうか…(遠い目)。

ハルヒとFateは読了!
東浩紀の新刊も読了!
え、三島?それはまだだな。



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