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Author:tomo
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銭湯
たまにはゆっくり風呂につかりたい!!ということで銭湯に行ってみた。
調べてみたら、なんと家から5分ほどのところにシブい銭湯を発見。

天神湯
tenzinyu.jpg

いやぁ~いい湯だった~。
これから週末は銭湯に通うようにするのも悪くない。

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資料整理
以前も書いたかもしれませんが、tomoの部屋は決して広くはないのです。
ゆえに本来ならスペースを有効に使ったアレコレが必要で、当然モノは極力増やさない方がいいわけですが…。

毎週5冊~10冊ペースで本やら雑誌やらが増える。

ネット通販・オークション・まんだらけ・ブックオフで入手した雑誌や書籍

毎週10枚単位で紙コピーの資料が増える。

週末に国会図書館や米沢嘉博記念図書館で入手した数十枚のコピー

ええ、もうね、こればっかりはね。
性なので仕方ないですねorz

さすがにこのまま放置はヤバイ状況になったため、今回の連休を利用して次回論文執筆に向けた資料整理を敢行。
いやぁ…あらためて現実=未整理の資料を眺めるとね、正直、ちょっと集めすぎかなとあらためて思う。
これ全部トータルでいくらかかったかな?確か〇万…いやいや深く考えるのはよそう。

エクセルで入手資料一覧を更新し、書籍や雑誌は収納場所を確保orダメならダンボールとクローゼットに押し込み、紙コピー資料はジャンルごとにファイリングして…。
見事、この作業だけで連休1日潰れましたorz
で、これでスッキリしたと思いきや…今日もまた単行本が3冊増えた…。

ハハハ、リアルに四次元ポケットかスモールライトが欲しい。

東京国際ブックフェア行って来た!
さて、今年も開催された日本最大規模の「本」に関する見本市、東京国際ブックフェア
出展している出版社の本が2~3割引で買える&関連イベントが行われるということもあり、ここ数年は毎年参加しています。

■ITmedia:東京国際ブックフェアを練り歩いた

book.jpg

今年は一般入場日初日の7月9日朝から参加してきまして、開場の30分前にはビッグサイト入りしてました。
わざわざ朝から参加したのは、MF文庫Jがサイン本販売するとか、角川がハルヒの中国語版ポスターを先着配布するとか…まあ、そんな非常に俗っぽい理由からでしたけどもね。

■MF文庫J編集部ブログ:東京国際ブックフェアにMF文庫Jが登場!

で、入場待機列に並びながら開場時間になると、先頭集団がいきなりダッシュ!?
…これはまさかと思いつつメディアファクトリーのブースに行くと、案の定サイン本の争奪戦が勃発中…。

「ええ、まさに瞬殺でしたよ、ホントに」(tomo談)


え、それでtomoは手に入れられたのかって?
そりゃあもちろん…無理に決まってるだろorz

というわけで、MF文庫Jのサイン本争奪戦で幕を開けた一般入場日でしたとさ。

以下、適当に当日の写真を貼ってきます。
といっても、角川とメディアファクトリーぐらいですがw

kadokawa1.jpg
角川ブース

kadokawa4.jpg
「驚愕」海岸版の特別販売

kadokawa2.jpg
「驚愕」中国版(上下巻で2100円)

kadokawa3.jpg
購入特典の中国版ポスター

mfj1.jpg
サイン本争奪戦の現場となったメディアファクトリーブース

mfj2.jpg
ラノベ販売の様子

さて、今回の参加で一番高い買い物はこれかな。

hokusai.jpg

青幻舎の『北斎漫画』全3巻。
4500円の2割引きで3600円&特典で北斎エコバック付き。
非常に見ごたえのある内容で、これは3巻セットで買って正解だったなぁ。
ていうか…「クールジャパンの代名詞、いまや世界言語となった「MANGA」の原点がここにある!」とか解説書いてあったら買うしかないだろwww


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