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京都遠征…するか?
嬉しいことに、9月と10月にはそれぞれ連休があるのです。
すでに予定を決めている人もいるでしょうが、皆様いかがでしょうか?

さて、10月の連休中に京都で見過ごせないイベントが開催されるらしい。
その名も「京都SFフェスティバル2010」
このイベント自体は以前から知っていたので特別珍しくはなし。
問題なのは今回の内容。
なんと企画の一つが…

ライトノベルとSFの境界

企画案内
今年に入って、榊一郎『ザ・ジャグル』シリーズを皮切りに、ハヤカワ文庫JAからライトノベルレーベルで活躍する作家の新作が相次いで刊行されました。中でも木本雅彦『星の舞台からみてる』、大西科学『さよならペンギン』、籘真千歳『スワロウテイル人工少女販売処』の三作は、装丁も統一され、S‐ Fマガジンに作者へのインタビュー記事が掲載されるなど大きな注目を集めています。本企画では、これら三作品の作者の方々をお招きし、SF進出への抱負やジャンルの展望、今後の創作活動などについて語っていただきます。司会は早川書房の井手聡司氏を予定しています。なお、本企画において、出演者の木本・大西・籘真各氏への質問を募集しております。SFやライトノベルといった大きなジャンルに対する質問でも構いませんし、各氏の創作活動などへの質問でも構いません。こちらのメールフォームから、どしどしご応募ください。


他にも「SFメディアとしてのビジュアルノベル」という企画もあり、実に興味深い。

う~ん。

…京都、行っとく?

以前、とある学会に参加するため大阪に行ったこともあるしなぁ~。
京都の方が近いと言えば近いし、高速バス使えば安く済むしなぁ~。
要検討。

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